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    プライド 2022

    デイズド x バーバリー

    Dazedとのコラボ企画。ロンドンにて3日間にわたって開催されたウィットビーストリート・テイクオーバーを通じてバーバリーはプライド2022をお祝いしました。アート、詩、ファッション、ビューティ、写真、映画制作、音楽、食など、さまざまな分野のコレクティブおよびクリエイティブ・コミュニティが集結。LGBTQ+ コミュニティを祝い、支援するイベントが6月24日–26日に開催されました。
    Dazed x Burberry ドローイング・アセット

    PRIMの協賛によるFlock Togetherのオリー・オラニペクンとのポップアップ・ライブラリーとトークショー、トランスジェンダー・モデル・エージェンシーWIMPによるムーブメントセラピー・ワークショップ、アイコニックな新進気鋭のDJセットを開催。

    Dazed x Burberry 動画
    バーバリーチェックのセーター着用モデル
    バーバリーチェックのセーター着用モデルのクローズアップショット

    詩人カイ=イザヤ・ジャマルとアーティストのジョタ・モンバサによる、平等性、コミュニティ、愛についての物語を描いた限定壁画は、ウィットビー・ストリートでのイベントの象徴となりました。

    カイ=イザヤ・ジャマルによる詩

    歴史的に、バーバリーのチェックは、トレンチの中に隠れてきた。ある時、象徴的に、ランウェイに足を踏み入れた。内側が取り出された時、何かが起こる。物語がひっくり返り、新しい群衆が、越えてはならない一線を指でなぞる。やがて、目に見えないものが話題になる。ここロンドンタウンは、「プレミアム」は「人々」と交換可能だ。未来のファッションは素晴らしく、実行可能だ。門まで到達不可能で、精神が解読不可能では、家は建てられない。バーチチェックは、さまざまな要素が交差することなしには作れない。コミュニティとは、つながりを表す別の言葉だ。そして、伝統を敬うとは、時にそれを変えること。そして、集合を反映するとは、時にその呼び名を変えること。そして、自由とは、それを探し当て、愛をもって屋上に駆け上がり、それを叫ぶこと。創造し、守る。再構築し、再転換する。そして、一線が別の線に向かって走っているのは、愛の象徴。私には確かだ。私はチェックした。

    アートワーク

    タイバが美容スクールに来校

    KEASHのCEOであり、長年バーバリーとコラボレーションしてきたタイバは、複雑な編み込み技術の裏側にある匠の技を披露し、バーバリーチェックをあしらったステンシルヘアで有名なブレイドヘアの達人についてのインタラクティブなワークショップを開催しました。

    Person being creative
    Dazed x Burberry Interior

    バーバリー バー、レトロラウンジ、理髪店を備えた、個性豊かな創造性を醸し出すイベントスペース。創造的なイノベーションとコミュニティの週末を演出しました。

    花に囲まれている人
    フラワー

    ブーケで境界を超える

    アーティストであり、フローリスト「Cereus Nights」の創設者でもあるウィリアム・ファーが、花と拾ってきた小物を使ってボーダーレスで彫刻的なブーケを作るという刺激的なワークショップを開催しました。